【京セラドーム】着席ブロックは一体どこ?着席指定席や座席の見え方も調査!

こんにちは!いとまるです!

今回は、京セラドームの着席ブロックについてまとめています!

京セラドームは、会場が広く、駅からも近いことで評判がいいです。

座席の見え方についても見ていきましょう!

着席ブロックについて詳しく書いた記事はコチラ!↓

【ジャニーズコンサート】着席ブロックとは!?親子席や倍率も調査!

京セラドーム 着席ブロックはどこ!?アルファベット列や天井席?

引用元:X(旧Twitter)

京セラドームの座席の中で、「アルファベット列」「天井席」が着席ブロックとされることが多いです。

「アルファベット列」は、一塁・三塁側のスタンド席です。

アリーナ席に最も近い席で、座席表では、アリーナに近いところからA〜Pのアルファベット列があり、下段が1〜33列・上段が1〜16列となっています。

「天井席」は、ステージから距離があるため、ステージ全体を見渡せます。

しかし、ステージは遠いので双眼鏡の持参がオススメです!

京セラドーム 着席ブロックからの見え方

引用元:X(旧Twitter)

ここからは、「アルファベット列」「天井席」からの見え方について解説していきます!

それぞれの特徴を比べてみましょう!!

アルファベット列

アルファベット列について、X(旧Twitter)では下のように投稿されていました。

距離はかなり近いことが確認できます!!

しかし、見たいアーティストが反対側に行ってしまうと見えづらくなるため、双眼鏡の持参がオススメです。

天井席

京セラドームでは、着席ブロックが天井席に設置されることもあります。

天井席は、ステージからの距離はありますが、ステージ全体を綺麗に見渡すことが可能です!

ただし、双眼鏡は必須になります。

京セラドームのキャパは!?収容人数がすごい?

引用元:X(旧Twitter)

京セラドームの最大収容可能人数は、55,000人です!

ライブの際は、ステージが作られることがあるため、40,000〜50,000人の動員となりますが、東京ドームも収容人数が55,000人なことから、国内最大規模のキャパと言えます!

京セラドームのSMILE- UP.(旧ジャニーズ)の席配置を徹底調査!

引用元:X(旧Twitter)

SMILE- UP.(旧ジャニーズ)の席配置はどのようになっているのでしょうか。

ドームであれば大体下段スタンド席の最前から5列目までが着席ブロックです。

下段スタンド席は、アルファベット列の後に数字列がくるため、数字が少ない席が当たった場合でも後ろの方となってしまいます。

京セラドームの着席指定席はどこ?

引用元:X(旧Twitter)

京セラの席配置は、「スタンド席」「アリーナ席」です。

「スタンド席」は、1階スタンド席が下段、2階スタンド席が上段です。

下段の中でステージに近いのはアルファベット列ですが、アルファベット列のあとに数字列がくるため、席の場所を確認する際には注意が必要となってきます。

グランド部分の観客席部分が「アリーナ席」となっています。

京セラドーム 着席ブロック ファンサはもらえる?

京セラドームの着席ブロックではファンサをもらえている方が多い印象でした!

直接手を触ったりできた方もいたようです!

京セラドーム 着席ブロックは何ゲート?

ゲートと座席の関係については、多くの場合、グループや公演で異ります。

気になる方は、昔の公演ではなくその都度調べてみましょう!

京セラドームの着席ブロックについてのまとめ!

引用元:京セラドーム公式サイト

京セラドームの着席ブロックについて解説してきました!

公演によって着席ブロックも異なってくるため、各公演ごとに調査が必要になります!

席ごとの楽しみ方があるので、その席で思う存分公演を楽しみましょう!