【完全版】PayPayドームの座席や見え方は?旧ジャニーズのゲートごとの座席も調査!

こんにちは、いとまるです!

PayPayドームは、野球だけでなくコンサートや展示会など、様々なイベントで利用できる多目的ドームです。

今回は、そんなPayPayドームの座席や見え方、旧ジャニーズのゲートごとの座席についてまとめています!

福岡PayPayドームの見え方は?

引用元:X(旧Twitter)

福岡PayPayドームの座席は、「アリーナ席」「スタンド席」「スーパーゲート席」「フィールド席」の4種類となっています。

「アリーナ席」は、傾斜がなく、後ろの方の席の方は前が見づらくなってしまうことがあります。

双眼鏡を持参すると安心して楽しむことができそうです。

「スタンド席」は、ステージまで遠くはありませんが、双眼鏡がないと表情を見ることは難しいです。

傾斜はあるため、前の人の頭が気になってしまうという可能性は低めとなっています。

「スーパーゲート席」は、6階にあり、天井席と呼ばれるものです。

全体を見渡すことができますが、ステージまではかなり距離があるため、双眼鏡を持参しないとアーティストがよく見えないという事態になってしまいます。

「フィールド席」は、アリーナ席とスタンド席の間にある席で、「コカコーラシート」とも呼ばれます。

おすすめ双眼鏡をまとめているので、双眼鏡ってどんなのがいいの?という方はこちらもチェックしてみてくださいね。

ジャニーズのコンサートにおすすめ双眼鏡



福岡PayPayドーム(旧ヤフオクドーム)のキャパは!?収容人数がやばい?

引用元:X(旧Twitter)

福岡PayPayドームの収容人数は40,062人です。

ライブやコンサート開催時の最大収容人数は、52,500人と言われています。

また、地上7階建て、敷地面積は84,603平方メートルで、九州の中では最大規模のキャパです。

福岡PayPayドームの座席

引用元:X(旧Twitter)

福岡PayPayドームコンサートの座席は、ステージの大きさや配置が異なるため公演によって違います。

スタンドの座席は公式サイトで確認できます。

ご自身の席を検索して確認して見てください!

PayPayドームのSMILE- UP.(旧ジャニーズ)の席配置を徹底調査!

引用元:X(旧Twitter)

PayPayドームのSMILE- UP.(旧ジャニーズ)の席配置はどのようになっているのでしょうか。

公演によっても異なってきますが、PayPayドームの中で、コカコーラ席と呼ばれる「フィールド席」が着席ブロックになることが多いようです。

「スーパーボックス席」は、SMILE- UP.(旧ジャニーズ)のライブでは使用されないことが多いです。

PayPayドームの入場ゲートと座席の関係は?

引用元:PayPayドーム公式サイト

PayPayドームの入場ゲートと座席の関係はどのようになっているのでしょうか。

入場ゲートがたくさんあると、座席との関係が気になる方が多いと思います。

X(旧Twitter)での投稿ではこのようになっていました。

投稿ではこのようになっていますが、実際にはゲートと座席が均等に振り分けられているようです。

あくまでも参考程度にご覧になってください!

ゲートと席の関係は特になさそうでした!

 PayPayドーム まとめ!

引用元: PayPay株式会社公式サイト

PayPayドームの座席について解説してきました。

座席には4種類あり、それぞれの座席で見え方が変わってきますが、ゲートと座席については特に関係がなさそうです!

座席ごとに楽しみ方があるので、ご自身の座席で思いっきりライブを楽しんでください!!

観覧の際には双眼鏡の持参をオススメします!